社長が、抱え込みすぎている
「社長、パソコン動かないんですけど」
「○○のパスワード、聞いてもいいですか?」
「すみません、ちょっとだけ社長の手を借りたくて……」
気づけば社長は、経営判断より「相談係」の時間が長い。
御社の 「社外IT部門」 として、社員の「ちょっと聞いて」を社長の代わりに受けます。社長が抱え込んでいたものを、私たちが少しずつ引き取っていきます。
「やっと、社長業の時間が戻ってきた」
フォーユーシステム株式会社
─── 仕事の9割は、大企業向けシステム開発でした ─── その本流の力を、これから中小企業の皆さまに届けていきます。 TECHNOLOGY TRANSLATION / 大企業の本流技術を、御社の現場で使える形に
─── 中小企業のお抱え業務進化パートナー ───
経営と現場を編み上げ、双方が納得できる働き方を、毎月、形にします。
さあ、ご一緒に、強い会社を共創しましょう!!
ABOUT US / 3分で分かるフォーユーシステム
こんなお悩み、ありませんか?
IT屋なら「卒業されること」が成功です。
でも私たちは 社外IT部門。
「卒業されないこと」が成功 です。
REAL SCENES / 私たちが、よく見る 4つの壁
私たちが、中小企業の現場で何度も見てきた、
成長を止める 4つの壁 です。
※ 特定のお客様の事例ではなく、私たちが 中小企業の現場で何度も見てきた景色 を再構成しています。
「社長、パソコン動かないんですけど」
「○○のパスワード、聞いてもいいですか?」
「すみません、ちょっとだけ社長の手を借りたくて……」
気づけば社長は、経営判断より「相談係」の時間が長い。
御社の 「社外IT部門」 として、社員の「ちょっと聞いて」を社長の代わりに受けます。社長が抱え込んでいたものを、私たちが少しずつ引き取っていきます。
「やっと、社長業の時間が戻ってきた」
「それ、○○さんしか分からないんです」
「社長しか触れません、そのファイル」
「○○さんに休まれると、ホントに困るんですよね」
5年・10年と積み重なった暗黙知が、特定の人に集中している。
いきなり「全員で共有」を強いるのではなく、ご本人が休めるための仕組み として、業務を少しずつ引き出します。手の覚えを尊重しながら、組織の知恵に変えていきます。
「『あの人がいないと止まる』状態から、抜け出せた」
「落ち着いたらやろう」が、半年続いた。
「忙しいから来月な」と、社長。
「今は無理、現場が回らない」と、現場リーダー。
改善の必要性は分かっている。でも「今日の仕事」が止まらない。
会議室での打合せでなくても構いません。朝礼の前後の 15分、現場の合間、社長の運転中の電話 でも。御社の時間に、私たちが合わせます。
「『落ち着いたら』を、待たずに進み始めた」
「必要なのは、分かってるんです」
「でも今は、無理なんです」
「結局、元のやり方に戻った」
変わる必要は頭では分かっている。でも、現場が動かない・社員が動かない・自分も踏み出せない。
「卒業されないこと」が、私たちの成功 です。導入して終わりではなく、「現場に根付くまで」 を月次の伴走で見届けます。
「『変わりたい』が、『変わっていく』に、変わった」
── 私たちは、大企業向けに進化してきた技術 を、中小企業の現場で使える形に変換 し、
現場に根付くまで 伴走します。